ビーシュリンプ

赤と白のしましま模様のエビがいます。

 

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体長2~3cmのこのエビはミツバチのおしりに似ているので「ビーシュリンプ」と呼ばれています。

これが水槽内で知らないうちに繁殖していました。

この写真の中に大小8匹は見られます。

一番上の白い「・・・」もそうですよ。

水質や環境が上手くいっている証拠なので嬉しいです。

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2020年6月29日 (月)

外仕事の合間に

外仕事の合間にこんな微笑ましい姿を見かけました。

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産まれたばかりの小鹿はまだお母さんと一緒の行動はとれません。

「ここでじっとしているのよ」とでも言われているのでしょうか、草むらの中や木の生い茂っている林の中などでうずくまっています。


以前私が森の中を歩き回っている時に出くわしたことがあります。

すると遠くの方から親鹿が強烈な警戒音を発して小鹿に逃げるよう促しすぐ親元に駆けつけました。




今回は草むらに隠れていたのでそっと近づいたら素早く親元に駆け寄り、安心しておっぱいを飲んでいる場面です。



野生の子育て、親の愛を肌で感じました。

 

 

 

 

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こちらはオス鹿。つのが生え始めたばかりの袋角(ふくろづの)で小さめです。


この時期は鹿の姿も様々です。

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2020年6月26日 (金)

露天風呂のリニューアル工事が終了しました。

リニューアル工事終了しました。ペンション再開です。

 

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全体の広さは変わりませんが、壁を塗り替えてもらって、壁面にヒノキをたくさん使ってもらいました。

明るく広く感じます。

何よりヒノキの香りが漂っています。

 

 

 

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脱衣室のドアを開けると滝の流れる音とヒノキの香りが漂う別世界が始まります。 

今までの様々な疲れから解放されましょう。

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2020年6月24日 (水)

こんな「トゲ」初めて見ました

森の中を歩いていて目に留まった木。

 

 

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これは何が刺さっているの?

私にはどうしてもこの「コッパン」みたいなものが外から刺さったとしか見えなくて・・。

現実問題、その方が不自然だから「樹」の内側からできた・・・つまりは「トゲ」なんだ。

と、頭の整理がつくまで時間ががかってしまいました。とがっていないし・・・・。



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調べてみると「カラスザンショウ」というそうで、幼木の頃は先のとがった刺さると痛い「トゲ」なのですが、成長するにつれてこんな感じになり、老木になると全部剥がれ落ちてへこんだ「アバタ」状になるのだそうです。


「トゲ」も成長するに連れて丸くなるんだ。

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2020年6月17日 (水)

森を歩く楽しみ

好んで森を歩き回りますが楽しみがまた一つ増えました。

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苔や虫はもちろん楽しいのですが、「粘菌」探しが加わりました。



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種類も多く形態も変化するので名前を同定するより面白いものを見つけたら撮るようにしています。


 

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こんな海綿状に広がっているものもあります。


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上の写真と同じものだと思います。成長すると枝分かれして大きな株になりそうです。

 

 

 

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色違いで何種類かありました。

 

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丸いキノコみたいですね。

 

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まるで「絵本の世界」。

 

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タラコの粒くらいの大きさなんですよ。

 

 

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「電波がビリビリ」みたい。

 

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こんなお菓子ありそう。

 

 

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ちょっとグロテクス。


 

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ポツンとひとつぶら下がっていました。


 

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糸くずを丸めたみたい。

不思議で、かわいくて、美しくて、ちょっと気持ち悪いけど魅力的。

そんな「粘菌」に夢中です。

 

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2020年6月16日 (火)

富士山を撮りに行ったけど・・・

久々に富士山を撮りに行ったんですよ。

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「富士山の縦縞模様もだんだん少なくなっていきますね。」


なんて思いながら実はこの「地衣類」が気になって仕方がありません。

こんなにたくさんありましたっけ?

 

 

 

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柵にずらーっと付いているでしょ。

富士山方向にはこんなに付いていないんですよ。

反対側とは陽の当たり方や湿り具合が違うんでしょうね。


で、結局富士山とは反対方向の写真が気に入ったという訳でした。

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2020年6月13日 (土)

雨上がりの朝 これは何?

雨上がりの朝、庭に現れた得体のしれない物体は何?


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黒っぽくて気持ち悪い感じ。

調べたところ「イシクラゲ」といって、陸に住む藻類でワカメのようにして食べられるらしい。








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水で戻してみました。色も触った感じもワカメそっくり。

でも、食べる勇気はありませんでした。

 

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2020年6月10日 (水)

ミントティーにはまって

ミントティーにはまっています。



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毎回スーパーの「ハーブコーナー」で買うのも何だし・・。

そうだ!挿し木をすればいいんだ。

育てて増やして飲み放題!





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ビニールポットで育てたものは「ランナー」が伸び始めて大地を求めているよう。

では早速路地植えに。

夏は糖分と塩分を加えて冷やしておけば立派な経口補水液の出来上がり。

おいしそうでしょ。

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2020年6月 7日 (日)

露天風呂のリニューアル中です

現在露天風呂をリニューアルしています。そのため、宿泊はもうしばらくお待ちください。


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壁を取り払って造り直しです。




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苔の壁が一枚立っているだけの状態になっています。

開放的すぎます。ホントの露天風呂みたいになってます。






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壊している時「ここ」に小鳥の巣がありました。

柱の角で棚のようになっていてアイビーの茂みの中。

上手い場所を見つけたものです。




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一つ孵らなかった卵が残っていました。


作業中、親鳥らしき「キセキレイ」が何度もやってきて鳴いていました。

ごめんね。

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2020年6月 2日 (火)

花の都公園営業再開

6月1日から花の都公園の営業を条件付きで再開しています。



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ようやく日常が戻りつつありますね。





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ネモフィラはピークを過ぎていましたので一部分だけ撮ってきました。





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閉館中でも咲き続けていたのでしょうね。




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変わっていたのは人間だけで、





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他は今まで通り・・・。ホッとしますね。





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夏に向けて「サンパチェス」の植え込みをしていました。

このまま戻っていくことを願います。

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2020年5月28日 (木)

川べりを散策

若葉の頃には是非訪れたい場所です。


 
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川べりを歩いて行くと色々な景色に出会います。






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木の枝が川の上に覆いかぶさるように茂っています。





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穏やかな水面の先には明るい光が・・・。






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カモものんびりしているように見えます。





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「梅花藻」(バイカモ)がユラユラなびいています。

6月下旬から7月上旬にかけて「白い梅の花」に似た花が咲くことからこの名がつけられています。その頃また来たいと思います。

たくさんあった「バイカモ」もこの辺りだけしか見られなくなりました。

 


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木々が造り出す自然界のオブジェは力強く時には残酷だったりします。





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水が流れているとは思えないほど鏡のような水面です。

 

 


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ひっそりと花も咲いていました。


 

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見逃しそうなほどの一体感。




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そう思って探すとたくさん咲いているんですが、目立たない。

「ひっそりと」なんですね。

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2020年5月26日 (火)

動くミノムシ




動くミノムシ初めて見ました。最後は草に弾かれてしまいましたね。

意外と活発。わぁ脱げそう~。体の長さはミノの長さ? カメラ越しに追いながら色々な思いが頭を駆け回ります。

風に吹かれても弾かれてもしっかり草にしがみついている姿にエール。

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2020年5月24日 (日)

シジュウカラが子育て中

シジュウカラが盛んにエサを運んできます。


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カメラを構えている私をチラ見しました。

中からはヒナの鳴き声が賑やかに聞こえてきます。

何羽くらいいるのでしょうか。

日に日に鳴き声が大きくなってきているので、巣立ちの日も近いのでしょうね。

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2020年5月15日 (金)

草団子

お散歩中にシルバーがかったヨモギの新芽を見つけ、さっそく団子作りに・・。

ところが、ヨモギも小豆もあるのに「米の粉」がありません。

この時期ですので「米の粉」だけ買いに行くのはちょっとね・・。

そうだ!作ればいいんだ。

ということで今回は米の粉を作るところから始まりました。

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まず、お米を水に浸して。





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ザルに上げてよーく水気を切ったら。
 



 

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今回はオーブンで乾燥させました。




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 それをミルで挽いて出来上がり。

意外と簡単でした。





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あとは採ってきたヨモギを洗って茹でて刻んで。




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すりつぶして。


米粉を練って蒸してすり鉢でついて丸めてあんこと混ぜて、(この間の写真を撮り忘れました)


 

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できあがり。

ヨモギの香りがたまりません。

「米の粉を自分で作る」という新しい発見に嬉しさ倍増です。

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2020年5月12日 (火)

来年はきっと・・・ね。

八重桜が満開です。

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もう少し。来年はきっと・・・ね。

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2020年4月26日 (日)

メゾネットタイプは特等席

メゾネットタイプの窓から満開の桜が望めます。


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「額縁」みたい。





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そこにやってくるメジロの仕草がたまりません💛






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蜜を求めてやって来ます。






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めいっぱいズームして・・どうぞ。






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いいわ~💛

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2020年4月24日 (金)

昨日見つけた雫をご紹介。


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雨上がりの朝は連なった雫がキラキラ。眩しい世界が広がっています。





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うっすらと雪が降ったので凍った雫に空気が閉じ込められていました。

凍った雫に朝陽が反射したキラキラは、水滴のそれとはキラキラさが全く違います。





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見上げるほどの大きなもみの木も逆さまに閉じ込められて・・。

朝のひとときに心洗われるようです。



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2020年4月23日 (木)

遡上




昨日、お花見をしていると魚の群れが遡上していきました。

当たり前の自然に感動です。

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2020年4月22日 (水)

お花見

忍野をゆっくりお散歩してきました。

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今年は静かで「独り占め」感があります。




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「吊るし雲」がぽっかり浮かんでます。




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樹からいきなり咲いているのも好きです。



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富士山がない方向もいいですね。


こんな時はリフレッシュしながらいきましょ。

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2020年4月14日 (火)

強風の中のお散歩

スッキリ晴れたので強風でもお散歩してきました。



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波打ち際を「きらら」まで歩いてみましたが意外と近くてビックリです。

向かいの山が真冬のようで見とれました。

セキレイが距離を取ってチョコチョコ先を歩いています。あの動きは超速いですよね。何で鳥なのに歩くんでしょうね。





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原っぱにはいつも通り水鳥がエサをついばんでいました。




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強風のため押し寄せた波に光が反射してキラキラな絨毯のようでした。




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富士桜が満開の木もあり部分的には春です。




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帰ってきたらペンションのつくしが凍えているようでした。

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